エルメスと同じ革を使った最高級の革財布

エルメスと同じ革を使った最高級の革財布

エルメスと同じ革「ナポレオンカーフ」の詳細はコチラ>>

 

 

世界最高峰【エルメス】

ご存知、エルメスは世界最高級品でバーキンのバッグは何百万も珍しくありません。

 

エルメスの革財布も20万、30万はザラです。

 

エルメスベアンクラシック二つ折り長財布は、70万円ですよ。
とても手が出せません。

 

なぜ、エルメスは高いのでしょうか?

エルメスが高い理由は、「ブランドネーム」、「厳選された素材」、「国宝級の技術代」です。

 

エルメスに使用される革は革保管部という所で厳重に保管されています。
数万頭の牛の中から最も優れたものしか皮革加工はしないという徹底ぶりです。
一つの製品は一人の国宝級の職人によって最後まで縫製される工程には圧倒されます。

 

ご存知の方も多いのですが、エルメスが高いのはブランドネームです。

 

エルメスに限らず海外ブランドの原価内訳
ブランドネーム:80%
材料費・人件費:20%』と言われています。

 

近年、海外ブランドの多くは、原価低減のため中国やベトナムに縫製をシフトしている所が多くなってきています。
そのくらいしないと実店舗を維持したり、TVなどで大々的に広告を出したりする費用が出ないんです。

 

素材もつくりも世界最高峰の革財布

海外ブランドの多くはブランドを維持するために縫製を中国やベトナムなどで行っています。

その点、国内オリジナルブランドである「ココマイスター」は欧州の厳選した皮革を使い、日本の熟練職人が縫製しています。

 

イタリア最高級オイルドヌバックを使用した、希少なエイジングレザーのナポレオンカーフは、革の銀麺を擦ったヌバックのマットな風合いから、半年後にはアメ色となり、銀付革のような深い光沢も出てきます。

1年を超えてくるとその豹変ぶりに驚かされます。

 

ナポレオンカーフは「スーパーエイジング」を存分に味わえ、半年後にはアンティークな表情を見せてくれるのも楽しみです。
このナポレオンカーフの革は、エルメスと同じ革を使用しています。

 

国内では流通していない

このナポレオンカーフはエルメスの他1800年代から欧州ブランドで使用されていた希少価値の高い革で国内ではココマイスター以外の流通は確認されていません。

 

30年以上革製品を作ってきた熟練職人さんも見たことが無いそうです。

 

ナポレオンカーフアレッジドウォレット

ナポレオンカーフシリーズはどれも目移りします。

その中でも特にお薦めなのがナポレオンカーフアレッジドウォレットです。
小銭や鍵などを入れておけるサイドポケットは大きく開くので小銭が取り出しやすく大変便利です。

 

全面ナポレオンカーフなのも、この財布の魅力です。
細部に至るまで、経年変化を起こし、自分だけの色へと変化していくのを楽しむことができます。

 

エルメスの財布は何十万円もしますが、ココマイスターは2010年オープンの国内オリジナルブランドのため1/10ほどで買うことが出来ます。

 

このナポレオンカーフアレッジドウォレットは、他の財布と一線を画したい方にオススメです。

 


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